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	<title>カジキ - 魚の総合メディア | サカマ図鑑</title>
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	<description>魚に関することいろいろ</description>
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	<title>カジキ - 魚の総合メディア | サカマ図鑑</title>
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		<title>魚の体温と水温　その6</title>
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		<dc:creator><![CDATA[サカマ]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 21 Jan 2018 10:33:11 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[さかなの豆知識]]></category>
		<category><![CDATA[カジキ]]></category>
		<category><![CDATA[クロマグロ]]></category>
		<category><![CDATA[サメ]]></category>
		<category><![CDATA[マグロ]]></category>
		<category><![CDATA[メバチマグロ]]></category>
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					<description><![CDATA[さて前回ではマグロやカジキ、サメなどは“奇網”と呼ばれる特殊な血管構造で、体温を高く保ち、そして高い運動能力を維持することを綴りました。 そのなかでもクロマグロは長距離を短時間で泳ぐ非常に高い運動能力を持っており、常に体温を28℃に保つよう…]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>さて前回ではマグロやカジキ、サメなどは“奇網”と呼ばれる特殊な血管構造で、体温を高く保ち、そして高い運動能力を維持することを綴りました。</p>
<p>そのなかでもクロマグロは長距離を短時間で泳ぐ非常に高い運動能力を持っており、常に体温を28℃に保つようにしています。<br />
筋肉の温度を水温と同時に知らせる発信装置をクロマグロの体に取り付けて放したところ、水温15℃の表層から10℃の深層に潜っても筋肉の温度は23℃前後を保っていました。<br />
もっともこれは同じクロマグロであっても個体差があり、筋肉の温度が不安定で水温の変化によって変わる個体もありますが、基本的には多くのクロマグロは筋肉の温度は水温に関係なく一定の範囲内で維持することができます。</p>
<p>また、クロマグロは筋肉だけではなく内臓の温度も高いのです。<br />
大型の個体の“胃”にサーミスターセンサーを通しましたが、そのとき食道からエラ穴を経て体外に通じる導線を通して胃の温度と水温を同時に計測したのでした。<br />
このクロマグロは水温16℃の表層から急に深く潜って5℃の深層に4時間留まり、その後再び表層へ浮上しました。<br />
このときの“胃”の温度は21℃から19℃へ緩やかに降下して、浮上したときは18℃で一定、その後2日間は幾度か水温が低い深層へ向かいましたが胃の温度はほとんど変化がなかったといいます。</p>
<p>そしてクロマグロと仲間の“メバチマグロ”は水温より体温は平均して8℃ほど高いのですが、胃の温度はクロマグロと異なり水温によって変化するのです。<br />
水温18℃の表層に放したメバチマグロが14℃の深層へ1時間潜ったとき、19度だった胃の温度は16℃までゆっくりと下がりました。<br />
その後再び表層へ戻ったとき、胃の温度も徐々に上昇して水温より2℃高い温度になりました。</p>
<p>同じマグロの種でも違いがある理由として、クロマグロやメバチマグロの肝臓の表面には無数の細い線条があります。<br />
これは肝臓周辺の熱交換をする役割を持っており、内臓の温度を高く保つために寄与しています。<br />
この線条の発達具合は、メバチマグロはクロマグロと比べて悪いので、保熱効果も落ちるのです。<br />
運動能力が高いマグロやカジキ、サメなどは常に高速で泳ぎ続けられるための工夫が体に施されているのですね。</p>
<p><cite><a href="http://cyclothone.blogspot.jp/2012/08/171.html" target="memo" rel="noopener">画像出典元：http://cyclothone.blogspot.jp/2012/08/171.html</a></cite></p>
<p><cite><a href="https://shop.sakama.tokyo/shop/shop/%E3%83%A1%E3%83%90%E3%83%81%E3%83%9E%E3%82%B0%E3%83%AD-%E3%83%AD%E3%82%A4%E3%83%B31%E6%9C%AC-910%E3%82%AD%E3%83%AD%E5%85%A5-20300%E5%86%86/" target="memo" rel="noopener">メバチマグロが気になったら、サカマショップ！</a></cite></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><a href="https://sakama.tokyo/blog/archives/2978">魚の体温と水温　その5</a></p>
<p style="text-align: right;">
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		<title>魚の体温と水温　その5</title>
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		<dc:creator><![CDATA[サカマ]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 20 Jan 2018 10:34:14 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[さかなの豆知識]]></category>
		<category><![CDATA[カジキ]]></category>
		<category><![CDATA[クロマグロ]]></category>
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					<description><![CDATA[さて前回は金魚が自分自身で最適な水温を調整する行動をすることを綴りました。 魚類は生活するうえで最適な水温の範囲内の水域を選び、かつ体温は水温とほぼ同じです。 しかしこれには当てはまらない魚種の魚たちもいるのです。 「第3話」で触れましたが…]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>さて前回は金魚が自分自身で最適な水温を調整する行動をすることを綴りました。<br />
魚類は生活するうえで最適な水温の範囲内の水域を選び、かつ体温は水温とほぼ同じです。<br />
しかしこれには当てはまらない魚種の魚たちもいるのです。</p>
<p>「第3話」で触れましたが、マグロやカジキ、サメなど一部の魚の体温は水温よりも数℃から10℃も高いのです。<br />
水温に関係なく、ある一定の体温を保つことができるのです。<br />
体の各部分にサーミスターセンサーを取り付けて体温を同時測定すると、赤みを帯びた体側筋の中央部で体温が最高になっていました。</p>
<p>これらの魚が高い体温を維持する理由、魚の体側筋の中を走る血管の配列にあります。<br />
マグロなど高速で常に泳ぐ魚は皮下の血管系が非常に発達しており、そこから体側筋の中に向かってラジエーターのように動脈と静脈の末端に向かう枝状の血管が交互、または平行に並んで網上に拡がっています。<br />
これらの血管の配列を“奇網”といいます。<br />
奇網は代謝熱が蓄積して温まった静脈血と、エラから取り込んでやってきた冷たい動脈血がここですれ違って流れることになります。<br />
そのため静脈血の熱は絶えず動脈血に移動して、体側筋の中心部は常に高い温度で保たれます。<br />
つまり、筋肉の中に熱交換装置が備えられているようなものです。<br />
ただしこの奇網周辺の部分だけが高温で、エラでの熱損失は他の魚と変わりがありません。</p>
<p>マグロやカジキ、サメなどは昼夜を問わず大洋を泳ぎ続けますが、これらの魚は体温が高い方が運動エネルギーを得やすいのです。<br />
温度が10℃高くなると、筋肉の伸び縮みは約3倍に加速されるので、同じ規模の筋肉でも約3倍もの力を得ることができます。</p>
<p>クロマグロは長距離を高速で回遊することで有名な魚です。<br />
水温が30度近いバハマで標識を付けて放流したマグロが、50日足らずで7,500キロメートル離れた水温5℃のノルウェー・ベルゲン沖の北海までやって来たことがあるのです。<br />
こんな長距離を高速で泳ぎ続ける体力を支えるものは、優れた高体温保持装置が体内にあるからなのです。<br />
水温数℃の非常に冷たい海の中でも、クロマグロは筋肉の最高温度を約28℃に保つことができるのです。</p>
<p><cite><a href="http://cyclothone.blogspot.jp/2016/01/673.html" target="memo" rel="noopener">画像出典元：http://cyclothone.blogspot.jp/2016/01/673.html</a></cite></p>
<p><cite><a href="https://shop.sakama.tokyo/shop/shop/%E6%9C%AD%E5%B9%8C%E5%A4%A7%E6%BC%81%EF%BC%81%E3%82%AF%E3%83%AD%E3%83%9E%E3%82%B0%E3%83%AD/" target="memo" rel="noopener">クロマグロが気になったら、サカマショップ！</a></cite></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><a href="https://sakama.tokyo/blog/archives/2975">魚の体温と水温　その4</a></p>
<p style="text-align: right;"><a href="https://sakama.tokyo/blog/archives/2983">魚の体温と水温　その6</a></p>
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		<title>魚の体温と水温　その3</title>
		<link>https://blog.sakama.tokyo/archives/2970</link>
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		<dc:creator><![CDATA[サカマ]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 18 Jan 2018 10:49:23 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[さかなの豆知識]]></category>
		<category><![CDATA[カジキ]]></category>
		<category><![CDATA[カツオ]]></category>
		<category><![CDATA[サンマ]]></category>
		<category><![CDATA[マグロ]]></category>
		<category><![CDATA[マサバ]]></category>
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					<description><![CDATA[前回では各々魚には適した水温帯があり、そのなかで絶えず体温が水温と連動していることをおはなししました。 そんな魚の一方で、マグロやカジキなど運動性が非常に優れた魚は魚類では特殊な“奇網”と呼ばれる血管構造を有しています。 まず奇網を用いてエ…]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>前回では各々魚には適した水温帯があり、そのなかで絶えず体温が水温と連動していることをおはなししました。</p>
<p>そんな魚の一方で、マグロやカジキなど運動性が非常に優れた魚は魚類では特殊な“奇網”と呼ばれる血管構造を有しています。<br />
まず奇網を用いてエラに気体を送り込み、浮力の調整を行います。<br />
そしてエラの“ガス腺”から静脈血中に乳酸が分泌されてpH値が下がりますが、このときヘモグロビンから酸素が遊離すると同時に炭素水素イオンが二酸化炭素に変換されます。<br />
これらの気体は奇網の対向流交換系を通じて動脈へ拡散され、再びガス腺に戻ってエラから放出されます。<br />
熱やイオン、気体など血管壁を通じて効率よく交換することができるので、高速で泳ぐ運動能力を保つために必要な代謝を確保することができます。<br />
つまり、これらの魚では体温が高く保てるようになっているのです。<br />
マグロを釣り上げるとき、暴れさせると体温が上がって身の色がくすんでしまう“身焼け”というものがありますが、それは身の危機を感じて逃避するために激しく動いており、そのときの体内は乳酸が多く分泌されて代謝が大きくなっているからなのです。<br />
身焼けだけでも商品価値は大きく下がりますが、更に水分が抜けてスカスカの状態になると味も食感も大きく落ちるので商品としては成り立ちません。</p>
<p>さて基本的な魚類の“体温と水温”のはなしに戻りますが、周囲の水温が上下して自身の最適な水温範囲から外れると、魚は居心地がいい温度の水域に向かって移動をします。<br />
一般的にサンマなど回遊をする魚は水温が連続的に変化している水域では好みの水温のところを選び、また連続的に水温が変化していない場合でも適温の場所を上手く探して辿りつくことができます。<br />
そのため漁に出るときはその様な水域に船を走らせて、群れをなして回遊している魚を捕えるのです。</p>
<p>日本近海で漁獲される魚の適温は、カツオが18～30℃(うち最適温は20～23℃)、マサバは11～18℃(最適温15℃)、サンマは12～20℃(最適温14～18℃)となっています。<br />
つまり、魚は自分の生活に適した温度の水域に身を移すことによって、体温を調整して生活しているのです。<br />
<cite><a href="http://kzfishing.com/Cooking/Cooking-3.htm" target="memo" rel="noopener">画像出典元：http://kzfishing.com/Cooking/Cooking-3.htm</a></cite></p>
<p><cite><a href="https://shop.sakama.tokyo/shop/shop/%E3%83%9E%E3%82%B5%E3%83%90-8%E5%B0%BE%E5%85%A5-5%E3%82%AD%E3%83%AD%E5%AE%9A%E8%B2%AB-4100%E5%86%861%E5%B0%BE/" target="memo" rel="noopener">マサバが気になったら、サカマショップ！</a></cite></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><a href="https://sakama.tokyo/blog/archives/2967">魚の体温と水温　その2</a></p>
<p style="text-align: right;"><a href="https://sakama.tokyo/blog/archives/2975">魚の体温と水温　その4</a></p>
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			</item>
		<item>
		<title>小さなエビで漁村おこし…鹿児島県薩摩川内市長浜漁村その1【日本の漁港】</title>
		<link>https://blog.sakama.tokyo/archives/2860</link>
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		<dc:creator><![CDATA[サカマ]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 15 Dec 2017 10:56:09 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[魚と地方活性化]]></category>
		<category><![CDATA[アマモ]]></category>
		<category><![CDATA[カサゴ]]></category>
		<category><![CDATA[カジキ]]></category>
		<category><![CDATA[キビナゴ]]></category>
		<category><![CDATA[タカエビ]]></category>
		<category><![CDATA[ワカメ]]></category>
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					<description><![CDATA[鹿児島県・薩摩半島から西に38キロ、東シナ海に小さな列島が浮かんでいます。 人口5,500人が暮らすこの島々を“甑島列島”といい、“上甑”“中甑”“下甑”からなる3つの有人島と、多数の小さな無人島で構成されています。 これらの島々は非常に風…]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>鹿児島県・薩摩半島から西に38キロ、東シナ海に小さな列島が浮かんでいます。<br />
人口5,500人が暮らすこの島々を“甑島列島”といい、“上甑”“中甑”“下甑”からなる3つの有人島と、多数の小さな無人島で構成されています。<br />
これらの島々は非常に風光明媚で、九州本土から離れていることから九州の歴史と民俗の宝庫の島と呼ばれています。</p>
<p>九州新幹線・薩摩川内駅からほど近い川内港から高速船が就航しており、1時間少々で甑島へ到達しますが、最初に停泊する港は人口2,000人の“下甑”、「Dr.コトー診療所」のモデルになっている島です。<br />
さてこの下甑島ですが、ここにある“長浜集落”はこれまで取り組んできた水産事業がクローズアップされ、水産加工品の開発や地域振興の手本となるとして、昨年「内閣総理大臣賞」を受賞したのです。</p>
<p>甑島の水産業はキビナゴの刺し網と定置網、カジキ流し網、一本釣り、タカエビという小型エビ底曳など沿岸漁業で成り立っています。<br />
そして長浜集落はキビナゴ漁が総水揚げの8割を占めています。<br />
活気があった甑島の漁業でしたが、人口の減少とともに漁業従事者も減ってきて、先細りしつつありました。<br />
そこで島の産業を再び活性化するため鹿児島県と共に様々な事業に乗り出します。<br />
カサゴ稚魚放流、ワカメ増殖、アマモ場造成、海岸清掃、漁場監視など漁業事業から、島の集落の人々の創意工夫を生かした取り組みとして、地産地消や魚食普及を図るため魚の捌き方教室や朝市を開いて販路の拡大に繋げようとしていましたが、魚価は上がらず、漁村がなかなか思ったように育ちません。</p>
<p>そんな中、ある一つの大きな出来事が起こります。<br />
道路工事により、長浜集落の給油所と事務所が移動させられることになりましたが、移動資金が足りません。<br />
この融資を受けるために長浜漁業集落、甑島漁協、薩摩川内市の3者による産地協議会を設立しました。<br />
融資の条件は商品を開発し、販売し、漁業者の所得を向上させることです。<br />
そして追い風は吹いており、下甑は「Dr.コトー診療所」で一躍有名になり、甑島を訪れる観光客が増えつつありました。<br />
その機会を逃すわけにはゆきません。<br />
地元のお土産を作ろうという声が上色んなところから上がったことを受け、長浜の集落全員が取り組める、継続性のあるものを作ることとなりました。</p>
<p><cite><a href="https://blogs.yahoo.co.jp/oveja27/31172772.html" target="memo" rel="noopener">画像出典元：https://blogs.yahoo.co.jp/oveja27/31172772.html</a></cite></p>
<p><cite><a href="https://shop.sakama.tokyo/shop/shop/%E6%9C%AD%E5%B9%8C%E5%A4%A7%E6%BC%81%EF%BC%81%E3%82%AF%E3%83%AD%E3%83%9E%E3%82%B0%E3%83%AD/" target="memo" rel="noopener">クロマグロが気になったら、サカマショップ！</a></cite></p>
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