<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?><rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
	xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
	>

<channel>
	<title>ジョー - 魚の総合メディア | サカマ図鑑</title>
	<atom:link href="https://blog.sakama.tokyo/archives/author/joh/feed" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>https://blog.sakama.tokyo</link>
	<description>魚に関することいろいろ</description>
	<lastBuildDate>Thu, 09 Sep 2021 03:58:53 +0000</lastBuildDate>
	<language>ja</language>
	<sy:updatePeriod>
	hourly	</sy:updatePeriod>
	<sy:updateFrequency>
	1	</sy:updateFrequency>
	<generator>https://wordpress.org/?v=6.9.4</generator>

<image>
	<url>https://blog.sakama.tokyo/wp-content/uploads/2016/12/cropped-logo-32x32.jpg</url>
	<title>ジョー - 魚の総合メディア | サカマ図鑑</title>
	<link>https://blog.sakama.tokyo</link>
	<width>32</width>
	<height>32</height>
</image> 
	<item>
		<title>美味しさは格別。スーパーではなかなか買えない魚、カサゴ</title>
		<link>https://blog.sakama.tokyo/archives/4503</link>
					<comments>https://blog.sakama.tokyo/archives/4503#respond</comments>
		
		<dc:creator><![CDATA[ジョー]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 27 Jan 2019 01:56:01 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[さかなの旬]]></category>
		<category><![CDATA[冬]]></category>
		<category><![CDATA[featured]]></category>
		<category><![CDATA[カサゴ]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://sakama.tokyo/blog/blog/?p=4503</guid>

					<description><![CDATA[知ってる人は少ない高級魚カサゴ 美味しいのにあまり知られていない魚が世の中には存在します。 その代表格がカサゴです。 値段が高いのでスーパーに置いていない魚として知る人ぞ知るカサゴ。 それもそのはず。 あまり専門で獲ってる人が少ない上に、水…]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[
<h1 class="wp-block-heading">知ってる人は少ない高級魚カサゴ</h1>



<p>美味しいのにあまり知られていない魚が世の中には存在します。</p>



<p>その代表格がカサゴです。</p>



<p>値段が高いのでスーパーに置いていない魚として知る人ぞ知るカサゴ。</p>



<p>それもそのはず。</p>



<p>あまり専門で獲ってる人が少ない上に、水揚げされたらすぐ旅館や料亭などに出荷されるため、ほとんどスーパーには出回らないです。</p>



<h1 class="wp-block-heading">カサゴをリーズナブルに手に入れる方法</h1>



<p>その高級魚カサゴをリーズナブルに手に入れる方法があります。</p>



<p>それは自分で釣る事です。</p>



<p>自分で釣ってしまえば、釣りにかかった費用だけで手に入ります。</p>



<p>名人となれば１時間で20匹くらい釣る人もいます。</p>



<h1 class="wp-block-heading">カサゴを釣ることは難しくない</h1>



<p>実は高級魚カサゴは比較的簡単に釣れます。</p>



<p>カサゴは獰猛な魚で、エサと思ったら何でも飲み込むという習性があります。</p>



<p>また目は常に上を向いているため、落ちてきたものを注視するという本能があります。</p>



<p>つまり、</p>



<p>・上から落ちてきたものに興味を持つ</p>



<p>・エサだと思ったら近づいて一口で飲み込む</p>



<p>という習性があります。</p>



<p>それを利用して次のような釣り方をします。</p>



<p>・カサゴがいそうな場所目がけて、上からエサを落とす</p>



<p>・水底付近に腹ペコのカサゴがいたらすぐに食いついてくる</p>



<p>簡単ですよね。</p>



<p>上の方法をただ繰り返せば、簡単に釣れます。</p>



<h1 class="wp-block-heading">カサゴが釣れる時期</h1>



<p>カサゴは年中釣れる魚です。</p>



<p>特に防波堤やテトラには年中います。</p>



<p>しかしあえて釣りやすいシーズンを書くと、産卵をするために接岸する初冬から春がいいと思います。</p>



<p>身近な漁港などでカサゴを狙ってみましょう。</p>



<figure class="wp-block-image"><img fetchpriority="high" decoding="async" width="1024" height="769" src="https://sakama.tokyo/blog/wp-content/uploads/2019/01/5a87e2e8778fa4c59c4a113b2bd39e9a-1024x769.png" alt="" class="wp-image-4505" srcset="https://blog.sakama.tokyo/wp-content/uploads/2019/01/5a87e2e8778fa4c59c4a113b2bd39e9a-1024x769.png 1024w, https://blog.sakama.tokyo/wp-content/uploads/2019/01/5a87e2e8778fa4c59c4a113b2bd39e9a-300x225.png 300w, https://blog.sakama.tokyo/wp-content/uploads/2019/01/5a87e2e8778fa4c59c4a113b2bd39e9a-768x577.png 768w, https://blog.sakama.tokyo/wp-content/uploads/2019/01/5a87e2e8778fa4c59c4a113b2bd39e9a.png 1456w" sizes="(max-width: 1024px) 100vw, 1024px" /></figure>



<p>上の画像は著者がよく利用する釣り施設の海です。</p>



<p>夕日を見ながらのカサゴ釣りは、特別な素晴らしい時間です。</p>



<p>著者は毎週釣りデートしているという若いカップルと釣り場で出会い、仲良しになってしまいました。</p>



<p>3人で仲良く釣りをしていることがたまにあります。</p>



<p>デートの邪魔してすみません。</p>



<h1 class="wp-block-heading">気をつけてほしいこと</h1>



<p>カサゴの背びれには毒があります。</p>



<p>命に関わるような強い毒ではありませんが、刺されるとそれなりに痛いです。</p>



<p>なので、釣り上げた直後や調理する際は、刺されないように気をつけてください。</p>



<p>著者も調理中に誤って背びれに指が刺さったことがありますが、5分くらいは痛みが続きました。</p>



<p>ちなみに背びれの毒はカサゴが死んだ後も残ったままです。</p>



<p>油断しないようにしてください。</p>



<h1 class="wp-block-heading">リリースする勇気を持とう！</h1>



<p>カサゴはアジやサバのように回遊する魚ではありません。</p>



<p>行動範囲は狭く、普段は岩の間にじっとしている魚です。</p>



<p>釣ってしまうと、その場所には他の個体が入ってくるまでいなくなります。</p>



<p>先ほどカサゴを釣るには、産卵をするために接岸する初冬から春がいい、と書きました。</p>



<p>しかしその言葉に反するようですが、釣り人の心構えとして一言いわせて下さい。</p>



<p>小さいカサゴと、卵を持ったカサゴはなるべく逃してあげて下さい。</p>



<p>特に産卵を控えたお腹が膨らんだカサゴは海洋資源確保の観点から、なるべく逃してあげるのが釣り人の心構えであります。</p>



<h1 class="wp-block-heading">釣ったカサゴは美味しく食べよう</h1>



<p>サイズも小さくない、お腹も大きくない、その条件をクリアしたカサゴは家に持ち帰り、美味しく食べましょう！</p>



<figure class="wp-block-image"><img decoding="async" width="1024" height="769" src="https://sakama.tokyo/blog/wp-content/uploads/2019/01/c8856789ec11ab8b1013037cef6929f9-2-1024x769.png" alt="" class="wp-image-4506" srcset="https://blog.sakama.tokyo/wp-content/uploads/2019/01/c8856789ec11ab8b1013037cef6929f9-2-1024x769.png 1024w, https://blog.sakama.tokyo/wp-content/uploads/2019/01/c8856789ec11ab8b1013037cef6929f9-2-300x225.png 300w, https://blog.sakama.tokyo/wp-content/uploads/2019/01/c8856789ec11ab8b1013037cef6929f9-2-768x577.png 768w, https://blog.sakama.tokyo/wp-content/uploads/2019/01/c8856789ec11ab8b1013037cef6929f9-2.png 1456w" sizes="(max-width: 1024px) 100vw, 1024px" /></figure>



<p>代表的な食べ方は、</p>



<p>・刺身</p>



<p>・煮付け</p>



<p>・塩焼き</p>



<p>・姿揚げ</p>



<p>があります。</p>



<p>特に刺身は絶品です！</p>



<p>ほんのり甘い上品な味わい、そしていい歯ごたえ。</p>



<figure class="wp-block-image"><img decoding="async" width="640" height="424" src="https://sakama.tokyo/blog/wp-content/uploads/2019/01/e32218d7d8d2266986460b1be9e59eab.jpg" alt="" class="wp-image-4507" srcset="https://blog.sakama.tokyo/wp-content/uploads/2019/01/e32218d7d8d2266986460b1be9e59eab.jpg 640w, https://blog.sakama.tokyo/wp-content/uploads/2019/01/e32218d7d8d2266986460b1be9e59eab-300x199.jpg 300w" sizes="(max-width: 640px) 100vw, 640px" /><figcaption><a href="http://keemiasfarm.blogspot.com/2018/05/blog-post_6.html">画像参照元（</a><a href="http://keemiasfarm.blogspot.com/">けいみや農場さん</a><a href="http://keemiasfarm.blogspot.com/2018/05/blog-post_6.html">）</a></figcaption></figure>



<p>刺身にするにはある程度の大きさのカサゴを釣る必要がありますが、釣れたら是非刺身を試してみてください！</p>



<p>また著者は姿揚げも好きですが、そのほかどれも美味しく頂けます。</p>



<p>カサゴは見た目は迫力ありますが、身は上品な白身でほんのり甘みがあり、とてもいい出汁が出ます。</p>



<p>釣りも楽しく、味も素晴らしいので、一度カサゴ釣りを経験してみてください。</p>



<p>もちろん釣りが面倒な方や、寒い中海に行きたくない人もカサゴを手に入れることができます。</p>



<p>サカマショップでカサゴを探してみてください。</p>



<p>カサゴという魚を釣る喜び、調理する喜び、食べる喜びの時間は、とても素晴らしい時間です。</p>
]]></content:encoded>
					
					<wfw:commentRss>https://blog.sakama.tokyo/archives/4503/feed</wfw:commentRss>
			<slash:comments>0</slash:comments>
		
		
			</item>
		<item>
		<title>北海道の鯛と称されるクロソイ</title>
		<link>https://blog.sakama.tokyo/archives/4366</link>
					<comments>https://blog.sakama.tokyo/archives/4366#respond</comments>
		
		<dc:creator><![CDATA[ジョー]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 11 Dec 2018 08:21:23 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[さかなの旬]]></category>
		<category><![CDATA[冬]]></category>
		<category><![CDATA[featured]]></category>
		<category><![CDATA[クロソイ]]></category>
		<category><![CDATA[刺身]]></category>
		<category><![CDATA[唐揚げ]]></category>
		<category><![CDATA[夜釣]]></category>
		<category><![CDATA[鍋]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://sakama.tokyo/blog/blog/?p=4366</guid>

					<description><![CDATA[味は絶品 鯛が獲れない北海道で、比較的手に入れやすい値段で鯛と同じクオリティーの味と言われるクロソイ。 北海道ではポピュラーな魚なのですが、本州以南ではあまり馴染みのない魚かもしれません。 しかし・・・その美味しさは想像を超えるものでありま…]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[
<h1 class="wp-block-heading">味は絶品</h1>



<p>鯛が獲れない北海道で、比較的手に入れやすい値段で鯛と同じクオリティーの味と言われるクロソイ。</p>



<p>北海道ではポピュラーな魚なのですが、本州以南ではあまり馴染みのない魚かもしれません。</p>



<p>しかし・・・その美味しさは想像を超えるものであります！</p>



<p>比較的手軽な値段で入手できるクロソイ。</p>



<h1 class="wp-block-heading">お酒が止まらないクロソイの刺身</h1>



<p>クロソイ生身は、刺身、カルパッチョなどにでき、日本酒のみならずワインなどの洋酒にも合うテイストです。</p>



<p>その美味さは想像を絶するものであり、是非おすすめしたい魚です。</p>



<figure class="wp-block-image"><img loading="lazy" decoding="async" width="640" height="480" src="https://sakama.tokyo/blog/wp-content/uploads/2018/12/82224521342b77464ea1eb50f8c47b86.jpeg" alt="" class="wp-image-4367" srcset="https://blog.sakama.tokyo/wp-content/uploads/2018/12/82224521342b77464ea1eb50f8c47b86.jpeg 640w, https://blog.sakama.tokyo/wp-content/uploads/2018/12/82224521342b77464ea1eb50f8c47b86-300x225.jpeg 300w" sizes="auto, (max-width: 640px) 100vw, 640px" /></figure>



<p>画像参照元：<a href="https://blogs.yahoo.co.jp/kumasan324/15438573.html">https://blogs.yahoo.co.jp/kumasan324/15438573.html</a></p>



<p>今回はクロソイの皮の美味しさも味わえるように、「松皮造り」にする方法を書きます。</p>



<p>①まずはウロコを取り、エラと内臓を取ります。</p>



<p>②頭を取ります。</p>



<p>③３枚におろします。</p>



<p>④綺麗に水洗いした後、皮を上にして軽く塩をふりキッチンペーパーをかけます。</p>



<p>⑤その上に沸騰したお湯をかけていきます。</p>



<p>⑥皮が縮んできたらすぐに氷水につけます。</p>



<p>⑦皮の部分がしっかり冷えたら、取り出してキッチンペーパーなどで水分を取ります。</p>



<p>⑧後はお皿に盛り付けて完成です！</p>



<p>わさび醤油などにつけて食べると、コリコリとした食感の中にほんのりとした甘みのある絶品です。</p>



<p>北海道の鯛と称せられる味をお楽しみください！</p>



<h1 class="wp-block-heading">実は鍋のメインにしても美味しいクロソイ</h1>



<p>初冬から春先まで接岸し、それ以外は海の深い場所で生息するクロソイ。</p>



<p>主に夜に活動し海の色々な場所で栄養を摂取していて、その身は旨味に満ちております。</p>



<p>そのクロソイの鍋が美味しくないはずがありません。</p>



<p>クロソイの鍋は誰が食べても、美味しいと思う味です！</p>



<figure class="wp-block-image"><img loading="lazy" decoding="async" width="1024" height="743" src="https://sakama.tokyo/blog/wp-content/uploads/2018/12/iStock-845208570-1024x743.jpg" alt="" class="wp-image-4368" srcset="https://blog.sakama.tokyo/wp-content/uploads/2018/12/iStock-845208570-1024x743.jpg 1024w, https://blog.sakama.tokyo/wp-content/uploads/2018/12/iStock-845208570-300x218.jpg 300w, https://blog.sakama.tokyo/wp-content/uploads/2018/12/iStock-845208570-768x557.jpg 768w, https://blog.sakama.tokyo/wp-content/uploads/2018/12/iStock-845208570.jpg 1920w" sizes="auto, (max-width: 1024px) 100vw, 1024px" /></figure>



<p>クロソイの鍋のつくり方を書きます。</p>



<p>①まずはウロコを取り、エラと内臓を取ります。</p>



<p>②頭を取ります。</p>



<p>③背びれが尖っているので、子供が食べる時などはあらかじめ取っておいた方が良いです。</p>



<p>④食べやすいサイズに切ります。</p>



<p>⑤沸騰したお湯にクロソイを入れ、１分程度下茹でして生臭さを取ります。</p>



<p>⑥あとはお好みの野菜や食材と一緒に、鍋の中で煮込んで鍋は完成です！</p>



<p>一つ注意点としては、クロソイは比較的崩れやすい身なので、気をつけて煮ることをお勧めします。</p>



<p>かなり良い出汁が出ます。</p>



<p>程よく脂が乗り、プリプリとした白身は、きっとヤミツキになること間違いなしです！</p>



<p></p>



<h1 class="wp-block-heading">クロソイの味を手軽なおかずとして楽しめる唐揚げ</h1>



<p>刺身や鍋でなくても、クロソイの味を手軽に楽しめる料理があります。</p>



<p>それは唐揚げです。</p>



<p>実は釣り人でもある筆者が、さりげなくおすすめしたい食べ方でもあります。</p>



<figure class="wp-block-image"><img loading="lazy" decoding="async" width="818" height="545" src="https://sakama.tokyo/blog/wp-content/uploads/2018/12/795316b92fc766b0181f6fef074f03fa-2.png" alt="" class="wp-image-4369" srcset="https://blog.sakama.tokyo/wp-content/uploads/2018/12/795316b92fc766b0181f6fef074f03fa-2.png 818w, https://blog.sakama.tokyo/wp-content/uploads/2018/12/795316b92fc766b0181f6fef074f03fa-2-300x200.png 300w, https://blog.sakama.tokyo/wp-content/uploads/2018/12/795316b92fc766b0181f6fef074f03fa-2-768x512.png 768w" sizes="auto, (max-width: 818px) 100vw, 818px" /></figure>



<p>クロソイの唐揚げのつくり方を書きます。</p>



<p>①まずはウロコを取り、エラと内臓を取ります。</p>



<p>②頭を取ります。</p>



<p>③包丁を入れ、唐揚げ用に身を開きます。</p>



<p>④火が通りやすいように、表面にも幾つか切れ目を入れます。</p>



<p>⑤綺麗に洗って、キッチンペーパーで水気を取ります。</p>



<p>⑥塩コショウをかけて全体に浸透するよう馴染ませます。</p>



<p>⑦お腹の中、切れ目までしっかり付けます。</p>



<p>⑧塩コショウだけでなく、お好みで、生姜、ニンニク、コンソメなどを入れても美味しいです。</p>



<p>⑨あとは唐揚げ粉をしっかりつけて、160℃の油はカラッとするまで揚げたら完成です！</p>



<p>揚げてる間、非常に美味しい匂いがしてきて、あなたはクロソイを唐揚げにして良かったと思うはずです。</p>



<p>出来上がったらお皿に盛って、好きなだけ食べて下さい。</p>



<p>上品な白身の味はきっとヤミツキになるでしょう！</p>



<p></p>



<h1 class="wp-block-heading">クロソイは釣りでも狙える魚</h1>



<p>北海道の鯛と称せられるクロソイは、実は陸上からでも釣れる魚でもあります。</p>



<p>初冬から春先までの東海以北なら、陸っぱりから狙える魚です。</p>



<figure class="wp-block-image"><img loading="lazy" decoding="async" width="410" height="616" src="https://sakama.tokyo/blog/wp-content/uploads/2018/12/2b530e80c7d0de90885e285c5d798063-2.png" alt="" class="wp-image-4370" srcset="https://blog.sakama.tokyo/wp-content/uploads/2018/12/2b530e80c7d0de90885e285c5d798063-2.png 410w, https://blog.sakama.tokyo/wp-content/uploads/2018/12/2b530e80c7d0de90885e285c5d798063-2-200x300.png 200w" sizes="auto, (max-width: 410px) 100vw, 410px" /></figure>



<p>ソイゲームというのが、釣りの中で一つのカテゴリーになりつつあるくらい、季節によっては人気の魚です。</p>



<p>釣具屋でレンタルできる簡単な釣り具で、場所によっては数釣りができる魚でもあります。</p>



<p>夜に釣れる魚なので、夜釣りで狙ってみたい方は是非楽しんで下さい！</p>
]]></content:encoded>
					
					<wfw:commentRss>https://blog.sakama.tokyo/archives/4366/feed</wfw:commentRss>
			<slash:comments>0</slash:comments>
		
		
			</item>
	</channel>
</rss>
